一番クリスマスを感じる歌は何ですか?
答えを書きたいQotDだったので、とりあえず場所を取っておきます。
でも、クリスマスの時に流れる曲って、なぜあんなに心を揺さぶるのでしょうか。
一番クリスマスを感じる歌は何ですか?
答えを書きたいQotDだったので、とりあえず場所を取っておきます。
でも、クリスマスの時に流れる曲って、なぜあんなに心を揺さぶるのでしょうか。
ある日の空。
これからは空気が澄んでくるので、
ますます空が綺麗に見えそうです。
Voxを始めた時からずっと、日記の日付表示がおかしいなあ、と思っていましたが、
今日、やっと解明しました。
Timezoneがずれていました、アメリカのアリゾナ辺りに……(遠い目)
どうしてうっかりしちゃうのかな…むむむむ…
Wikipediaを見たら、初雪まであと2日と出ていました。
自室は床面がかなり多く出ているので、まだ寒々しい感じがします。
そして実際に寒いのです(苦笑)
特に夜、こうしてPCに向かっていると、膝から下の、PCデスクに入っている部分がとても冷えるので、
暖かい大判のブランケットが1枚欲しいなと思って、現在探しています。
どうせなら、柄も暖かい感じのものが良いなあ…と思ったので、羊さん柄やトナカイさん柄がないかな…と、
オンオフと、いろいろなお店に足を運んでは、それらしきものがないかとうろうろ。
フリースは軽くて暖かくてお値段も控えめだけれど天然素材と相性が悪い(静電気が酷くなる)し、
毛織物はそれこそピンからキリまでさまざま。品物によってお値段もさまざま。柔らかくて軽めで大判で…と考えたら、
ちょっと怖いことになりそうです。
この間フェリシモの半年予約の羊雑貨でも、裏がガーゼになっている、ダブルのブランケットが届いたのですが、
それでは太腿下部からふくらはぎ、足首くらいまでを覆うには大きさが控えめすぎました。
なければいっそ、作ってしまおう(フリース生地の周りをアクリルの毛糸でブランケットステッチでかがる)かな、とも思いますが、
なにやらかにやらとあたふたしているうちに、生地を購入したまま放置してしまうような予感がもりもりします(汗)
白いフリース生地を赤い毛糸でかがる、とか、薄いブルーに白の毛糸はどうだろう、とか
考えているときが一番楽しいのはいつものことです(苦笑)
ああ、どこかに良いブランケットがないかなぁ…
11月にもなると、晩秋といった形容が似合うようになってきます。
そろそろ自室にも、ホットカーペットが必要になりました。
フローリングは冷えると解ってはいるのですが、うっかり暖かくすると、そこから動かなくなってしまいそうなので(苦笑)
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それよりも先にどうにかしたいこと…
…それはこの間、友人が泊まりにきたときに『とりあえず整理(?)』した、押入れの中の整理。
あの場所は私の暴走(想像?妄想?)している脳内と同じような、
いわば『渦巻くカオス(あるいはパンドラの箱)』と化しています…
(あまりにもあまりな表現ですが)
→何があるか解ってはいるけど、怖くて開けられない
しかし自分に向かって…とはいえ、だいぶ酷い言いようですねえ(苦笑)
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日記のタイトルを変えてみましたが……
実は仏語は解らない人です(…)
大学に在学していたときの第二外国語は独語(しかも1年だけ)なのですよ~…
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つらつら書きましたが、そろそろ眠ります。
おやすみなさい。
好きなテレビゲームTOP5を教えてください。
テレビゲーム、ということは当然、コンシューマゲームと変換してよろしいですね?(笑)
順位をつけるのが非常に悩ましいのですがとりあえず5つ並べてみることにします。
デビルサマナー・ソウルハッカーズ
Ico
ワンダと巨像
動物番長
プリンセスメーカーII
………えと…なんだかものすごく一貫性がありません(苦笑)
あるとすれば『Ico』と『ワンダと巨像』くらいですか。
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デビルサマナー・ソウルハッカーズは、私の大好きなシリーズである、
『女神転生シリーズ』から派生した『デビルサマナーシリーズ』の第2作目。
来年(2007年)で発売10周年目という記念すべき年を迎える作品ですが、
まるで今のネットワーク社会を予言していたかのようなストーリーになっています。
システム的に見ても、数ある女神転生シリーズの中では比較的プレイしやすく、
SS(初版)→PS(移植)とハードが変わって、更にプレイステーションベスト版での発売もあった(はず)なので、
(PSになってから『ロードが遅い』とか『音が悪い』というマイナス部分もあります…が/汗)
『メガテンシリーズは初めて』という方には一番最初に薦めてしまう作品です。
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Icoですが…
…これはもう語る必要性を感じません(苦笑)
『この人の手を離さない 僕の魂ごと離してしまう気がするから』
…のCMコピーで、文字通り魂を鷲掴みにされてしまいました…
『これは絶対にプレイせねば』というような心構えでプレイした作品はそうそうないのですが、
Ico(と後述するワンダと巨像)はそんな貴重な作品の1本です。
全編を通して感じる『せつなさ』と寂しさ、そして端々に黒々と横たわる絶望。
それらを乗り越えた後に訪れる眩いばかりの希望。
光と影と水と空気と…その場所に漂う雰囲気や匂いまでも感じさせてくれそうな作品です。
…そうそう、
最大の楽しみは2周目のエンディングですよ!!(笑)
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ワンダと巨像。
これはIcoから繋がる縁のようなもの。
前作を凌ぐような、シームレスの、どこまでもどこまでも続いていく世界。
前作とは正反対の『せつなさ』と寂しさと、心の底で常に不安を感じさせるストーリー。
いったいどうなってしまうんだろう?という不安と常に背中合わせでアグロを走らせ、
行けるところ全てに足を運んだ気がします(きっとそんなことはないですが/苦笑)
実は、オープニングデモからゲーム開始への一連の流れで、なんとなく終わりが見えていたような…
ゲームシステムとしては、前作よりも更にアクション性が強いので、慣れるまではコツが必要ですが、
慣れてしまえばアグロに乗っての流鏑馬すらも可能になります(ぁ/笑)
Icoとどのように関連してくるのかは、はっきりとは解りませんが、
主人公たちの先に広がる未来の、遥か遠くに、希望の種が隠されていることを願って止みません。
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動物番長ですが、GCでこれが出た時に
任天堂どうしちゃったの?(汗)
…と、かなり力いっぱい思いました(笑)
普段ならお子様向け家族向けのソフトなイメージなものが多いのに、
動物を襲って肉を引っこ抜き、それを食べて能力を自分の身につけていく…というような、
まさに弱肉強食の自然界そのもの!というカラーはあまりにもあまりだと思ったからです(苦笑)
内容としては『俺の屍を超えていけ!』に近いものがあるでしょうか。
ドーブツ自体はそれぞれのテクスチャの貼られた6面体に板がついただけなのに、
動きや泣き声が、かなりリアルでびっくりです。
(パンダの鳴き声、このゲームで初めて知りました…何かの冗談だと思ったら、本当にホェイ、ホェイという泣き声で…)
今でも何度も遊んでしまうんですよね…不思議。
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プリンセスメーカーIIは、同名のPCゲームのSSへの移植作品です。
いわゆる『育成系ゲーム』の最古参に近い作品だと思っています。(実際にはどうなのかは解りませんが)
国を救った勇者に、一人の少女が天界より授けられ、
10歳から18歳で成人するまでの8年間を共に過ごす…というのが、作品のおおまかなあらすじです。
娘の生まれ月によって守護星座があり、星座に対応した惑星の守護神の設定もあり、血液型もあったりします。
星座によってパラメータの初期値にかなり開きがあったり、血液型によってストレスが溜まりやすかったりそうでなかったりと、
育ち方にもかなり個性が。
父親であるプレイヤーは、
1.習い事をさせて能力値を上げる
2.アルバイトをさせてお金を稼ぐ
3.バカンスなど、休暇で日ごろのストレスを解消させる
という3つの行動で毎月(上旬・中旬・下旬)のスケジュールを決めていきます。
様々なスケジュールをこなしていくうちに、パラメータが上がったり下がったり、様々な要素によってイベントが起きたり…と、
本当に自分が娘を育てているような、そんな気持ちになります。
そして、このゲームはファンタジー要素のあるゲームなので、1の中に『武者修行』があったりするのですが…
(この道中でも様々なイベントが起こります…が、多すぎるので割愛)
18歳を迎えた年の誕生日が『運命の日』となり、エンディングとなります。
娘のパラメータ(かなり細かく見られます)によって決まる『結婚』と『職業』で、守護神からの評価が決まるのですが、
何よりも娘が最後に話してくれる内容や態度にかなりの違いが。
噂によれば60種類くらいのエンディングがあるそうです…が、私も全ては見てはいません(苦笑)
そして、2004年にPS2に移植されていたようです。
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B0002KV4IU
『プリンセスメーカー』のシリーズはこの後も発売されていますが、
私はこちらが一番の傑作だと思います。
私のSSが今でも現役の訳は、このゲームと、ソウルハッカーズのデバッグモードデータが保存してあるから、だったりします(ぁ)
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…気づけばとんでもなく長いのですが。
そして、やっぱり属性としての『ゲーマー』は未だに外せないようです(苦笑)
ピザの食べ方は?手掴み?それともフォークとナイフを使いますか?
つばめグリルの『ドイツ鍋』
要はアイスバイン入りのポトフです。
記事の内容とはあんまり関係ありません(苦笑)
ピザは手掴みで。
生地が厚いとか薄いとか、チーズのとろけ具合とか、
トマトソースの中のバジルの香りや、チーズの種類、乗っている具との相性など。
そういったものを五感で感じながら食した方が美味しいと思います。
食事は機械的なものではないのです。
他の命を戴いて己の命に繋げていく、とても大切な、生きるためには必要不可欠な行為。
同じことが鮨にもいえます。
シャリの握り具合、炊かれたお米に含まれている水分含有量、寿司のあわせ酢の風味、ネタとのバランスなど、
ネタによって違うそれぞれのお寿司の特徴的で複雑な味は、
箸を使って食したときと、手で摘んで食したときとでは、あからさまな違いがあると思います。
命を戴いているのだから、できるだけいろいろな感覚で美味しく味わいたい。
…少なくとも私はそう思うのです。
要は『食事は美味しく、楽しんで』ということですね。
oO(散々小難しいことをこねくり回して結末がこれかと突っ込んじゃいけません/苦笑)
